清元 孝一 育てるのは作物だけじゃない!未来の“おいしい”も育てています! [得意とすること] いちご栽培 環境配慮型農業研究(低農薬・エコ栽培) 生産物の海外販売 Best Sales Award受賞 いちご輸出10か国 通販年間発送1万件突破(2025年) 生産者ネットワークづくり 【所属】 いちご農園「KiyomotoFarm」 代表 【経歴】 東京農業大学 卒業 【リンク】 Facebook Instagram X Kiyomoto Farm 楽天市場 株式会社ホタルクス 導入事例代表お問合せ (株式会社エピテックに届きます) 活動地域 東京都世田谷区 熊本県玉名市 専門分野 いちご栽培 農産物セールス 資格 趣味・特技 自己紹介 "熊本県玉名市で、いちご農園「KiyomotoFarm」を営んでいます、清元 孝一 です。 自然の力と、人の手のぬくもり――その両方を大切にしながら、私たちは毎年、大切にいちごを育てています。 KiyomotoFarm のモットーは 「苺一笑(いちごいちえ)」 —— 一粒のいちごで、一人でも多くの人に笑顔を届けたい。そんな願いを胸に、畑に向き合っています。 ●私たちの約束 ・自然の恵みと人の手の調和 私たちの果実は、化学肥料や過剰な農薬に頼るのではなく、土の力と日々の愛情、そして適切な栽培管理によって育てられます。 ・鮮度と品質への徹底したこだわり 収穫から出荷までの時間を最小限に。収穫したその日のうちに梱包・発送することで、「採れたての味」を損なうことなくお届けします。 ・透明性と信頼 — 「誰が」「どこで」「どう育てたか」が見える 栽培履歴や栽培方法、収穫時期などを明らかにすることで、お客様に安心と信頼をお届けします。 ・地域の土と風土を大切にする、地域密着の農業 熊本の自然と気候を活かし、四季折々の旬の果実をお届け。地域とともに歩む農場であり続けます。 ●私たちのこだわり 土づくりから、収穫、梱包、発送まで ―― すべて自分たちの手で。 品種は熊本オリジナルの「ゆうべに」や「恋みのり」。ひとつひとつ違う「甘さ」「酸味」「香り」「形」。その個性を大切に、お届けしています。 「採れたてをそのまま」に。急速冷凍した苺は、カチカチではなく、生果に近い食感と風味を残すよう仕立てています。ヨーグルトに入れたり、スムージーにしたり、デザートにしたり、アレンジは自由。日々の食卓や特別なギフトにぴったりです。 ●こんな想いで、農園をやっています 私は農業を “単なる生産” だとは思いません。 いちごを育てるということは、一つの “物語” を育てること。土、風、太陽――そして人の手間や想いを経て、一粒の果実に宿る。 だからこそ、私は 「誰が」「どこで」「どう育てたか」が見える農産物を届けたい。 そして、私たちのいちごを手に取った人に、「自然」や「農」に対する敬意や喜び、そして“安心”を感じてほしい。 そんな想いを込めて、毎年畑に向かい、いちごと向き合っています。 ● つながりを大切に 近年は SNS(Instagram @kiyomotofarm)や Web を通じて、栽培の様子や発送の裏側、お客様の声などを発信中。 「ただの販売」ではなく、「ストーリー」と「信頼」が見える農場を目指しています。 もしよければ、ぜひフォローして畑の様子を見てみてください。そして、気になったらお気軽にメッセージを。 いちごを通して、自然や農の魅力、そして “つながり” を届けたいと思っています。 ●最後に一言 「自然の恵みを、人の手で丁寧に育て — KiyomotoFarm から、まっすぐ、あなたの食卓へ。」 この想いを胸に、今日も畑で、いちごと向き合っています。 どうぞよろしくお願いいたします。 活動実績 【Best Sales Award】 2015-2017 受賞 講演・司会実績 アカデミックキャリア 著書